保育の特色

預かり保育について

教育方針 園児の幸福を願い

教育的方針を基盤とし、県及び市の教育方針に基づき、地域や園の実態をふまえて、全職員が一体となり園児の幸福を念じ、教師としての責任を果たします。

  • 教師と園児が一体となり、よりよい伝統を創り出すべく最大の努力を傾注します。
  • 生命尊重の精神と健康で安全な生活態度を養います。
  • 明るく素直で情操豊かな心情を培います。
  • 責任感と公共の育成に努めます。
  • 教師は情生に陥ることなく、常に研究創意と計画性を堅持します。
  • 保育園との連携を密にします。

英会話教室

英会話について
これからのスタンダードは
外国人と日本人から教わる英会話
幼稚園で英会話と聞くと、早期教育で英語が嫌になるのでは?というご心配をされるかも知れませんが、英会話といっても、各年齢ごとに対した、すべて遊びを中心にした内容で自然に英語に親しむ機会を作っていますので、学校の授業スタイルという概念とはことなります。
過去数年実施しておりますが、いつもレッスン中には子供たちの笑い声が聞かれ、毎回先生が来るのを楽しみにしている状況です。

毎週月曜日に25分の英会話教室を開催しております。

セイハ英語学院
外国人講師、日本人講師の2名が、レッスンを担当します。
セイハ英語学院は日本全国に支店を持つ英語専門の学院で、長崎では、西友、ジャスコなどでも多くの教室を持つ実績のあるところです。

体育教室

体育教室について
こころと身体をバランスよく
鍛え心身ともに成長を促す保育を目指して
器械運動、体育遊び、ボール遊びなど様々な内容です。
運動能力テストなど定期的に行い、成長過程を記録したりしています。

毎週木曜日に体育教室を開催しております。

いむら体育教室
毎週木曜日、いむら体育教室より専任の体育指導の講師の方に来ていただき全クラス40分の教室を開催しています。

SIあそび

SIあそびについて
面白かったという満足感を大切にし
幅広い創造性を育て自発性や思考能力を鍛える!
米国カリフォルニア大学のJ・P・ギルフォード名誉教授の知能構造理論に基づく教材を使用した、楽しい遊びです。多面的な遊びは自発性を育て、拡散思考と集中思考の力が育まれ幅広い創造性を育てます。
先生方は競争したり、急がせる事や否定や命令も言わないようにし、自分自身で考えさせて 「自由にのびのび」 と遊ぶよう見守り、面白かったという満足感を大切にしています。

考える力は3歳になると急速に進みます。今までの 『まねる時代(母子共生期)』 から 『自分で考え、自分で主張し、自主的に行動する(思考期)』 に入ったのです。
つまり考えれば考えるほど思考力(知能)は伸びていく時期になったということです。
この時期、親や教師の強制からでなく、自分の目で見、自分の耳で聞き、自分の心で思い、自分の頭で考える。
他の誰でもない自分の躍動感をはぐくむことは、とても大切なことです。 子供は興味のあることは驚くほど集中して取り組みます。

この取り組む中に注意深くものを見る力やじっくり取り組む姿勢(集中思考)、加えて柔軟な思考力(拡散思考)が自然にそなわってくるのです。 この知能が人間としてたくましく生きていく力、”学びの器”をつくっていくわけです。それにはできた、できないの結果ではなく、数え切れない試行錯誤(経験)を重ねながら、まず自分の力でやってみる、そして考えることが有効な手段であり、このSIあそびの最も特徴的なことです。

マーチング

SIあそびについて
マーチングを通して音楽に親しみ協力して作りあげる楽しさを知る
子供たちの心を豊かに育てる情操教育の一環として取り組んでいます。
幼児期に音楽と親しむ事で、リズム感が養われ、自分の出す音や周りのお友達の出す音を聞いて集中力や協調性が芽生えます。

子供たちの心を豊かに育てる情操教育の一環として、親しみやすい音楽(マーチング)を行っています。 幼児期に音楽と親しむ事で、リズム感がやしなわれますし、自分の出す音や周りのお友達の出す音を聞いて集中力や協調性が養われます。

テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。